腰痛持ちの俺がやれんのか?

息子と一緒にロードバイクやってるメタボな30代です。

腹をくくって サイクリングしまなみ2013 

雨が続いていますなぁ(´・ω・`) 週末には晴れてくれるみたいなので一安心ですね。
膝のほうもだいぶ回復してきたので、ハーフセンチュリーには参加する予定です。無理は禁物ですけどね。
さて、ようやっとサイクリングしまなみ2013の記事をまとめていきたいと思います。
先に謝らせて頂きたいのですが、今回のイベントは雨だったので写真が殆どありません。あしからず(´・ω・`)

時間はさかのぼって10月19日の夜です。
ブログにて腹をくくろうというタイトルでCAAD10で走ってやんよ!ヽ(`Д´)ノ と、息巻いておりました。
CAAD10を車に積み込み、着替えなどの準備を終えて22時に就寝です。ちなみに3時半に起きなければいけません。

あっという間に起床時間。目覚ましがなる3分前に起きたのは自分でもビックリでした(;´Д`)
着替えを終え、ドリンクの準備やら整えて荷物を車に積みに行こうと外に出ます。

ザーーーー・・・・・・・・・・・。 

結構な雨が降っています。iPhoneで天気予報を見直しますが、午後からは雨が止むとの事です。
いやいや、全然信じられない。絶対に止まないでしょコレ!?数時間前にくくったはずの腹がゆるみっぱなしです。
午後から晴れるとしても、午前中は雨も降るししばらくは路面も乾かないでしょう。グシャグシャ確定です。
修理から帰ってきたばかりのRACING1を履かせて磨き上げたCAAD10を汚す勇気はあるのか?



・・・ないでーすヽ('A`)ノ 


やーめた!やっぱり、DAHONで走る事にしましょ(・´з`・) とりあえず、まっつー君を迎えに行かないといけません。
CAAD10を乗せたままで待ち合わせ場所のコンビニに向かい合流。自転車を積んで、事情を説明して帰宅します。
大慌てでCAAD10からDAHONに積み替えて、着替えやら靴やらを入れ替えます。急いでたけど忘れ物なかったです。
で、DAHONを積み終えて今治に向けて走ります。まっつー君との会話もはずみ、全く眠気はありません。
会場に到着すると、まだまだ暗いのに大渋滞。とりあえず、車を停めるが大きな水溜りの真上で外に出れない。
こんな状況では自転車すら準備出来無い。ってことで、もう少しマシな場所を探して駐車場を移動します。
ようやくマシな場所に停めれましたが、コンディションは最悪。雨が降っているから仕方ないのは分かるけどね。
それにしても、もう少しマシな場所は無かったのか?愚痴っても仕方ないので、DAHONの準備を始めます。

準備を終えてまっつー君とウロウロ。ひろ父さんとの集合場所が分からず、ウロウロしてばっかり(笑)
大会関係者(?)の駐車場はアスファルト張ってて、泥に汚れる心配は無いんですね・・・。ふーん( ´_ゝ`)
とか、余計な事を考えていたら7時になり整列が始まった模様。仕方ないので、まっつー君とはここでお別れです。
1000番台のスタート地点に向かおうとしてたら、見たことのあるラレーが通り過ぎて行きました。
慌てて追いかけて、ご挨拶。そう、ひろ父さんを偶然に発見したのであります。これで一人で走らずにすみます。
お喋りしながら並んでいると、背後からひろ父さんに話しかけるジェントルメンが参上。四国の中央さんです。
「ブログ読んでますよ!」って、言ってもらえて死ぬほど嬉しかったです(*´Д`*)しかも、CAAD10仲間♪
年式も色もおそろいで、これまた嬉しさ倍増♪ それにしても、この日は何台のCAAD10を見ただろうか?

ssa-1.jpg

回りを見てもロードばっかり。たまーにクロスとかMTBがチラホラ・・・。ミニベロとか折り畳みは3人ぐらい?
DAHONで来たの少し後悔・・・。さすがに110kmのアップダウンのあるコースをDAHONってなめ過ぎてたかな?
そんな事を考えながらスタートの合図を待つのですが、ここからが長い! 偉いさんのお話しやら何やら・・・。
一応、カッパは着ているけど寒い。靴はコンバースのスニーカーなので、この時点で足元は大洪水です(;´Д`)

寒い、寒いとブツブツ言いながらようやくスタート。出発と同時に凄い勢いで飛び出していくロード多数。
うーん、やっぱりCAAD10で来るべきだったかな?めっちゃ追いかけたい・・・(*´Д`) なんて、思ったのも束の間。
今治ICから高速道路に上がり来島海峡大橋を渡るのですが、雨と風が容赦なく襲い掛かってきます。
正直、この辺の記憶がありません。回りのロードに離されないように、低い体制で必死でペダルを回していました。
すると背後からひろ父さん登場。凄く余裕のある感じで「やっと見つけたー。」と声を掛けられました。
そして、ひろ父さんの同級生の方も合流。で、この同級生の方がめっちゃ速い!向かい風の中を32km/hで進みます。
なんとかスリップに入りながら食らいつくので必死です。CAAD10だったらなぁ・・・(´・ω・`) いや、忘れよう。

来島海峡大橋を渡りきり、大島から伯方島を目指します。長い下りが終わり、最初の登りが始まる時でした。
ギアを軽くしようと思い、チェンジした瞬間の事です。「カシャーン」という乾いた音と共にチェーンが外れました。
しかも運悪くペダルを回している最中だったので、チェーンががっつり食い込んでしまっています。
すぐに路肩に止まり、チェーンを引っ張り上げますがビクともしません。つーか、恐ろしいことに気付きます。
前日にデポで点検してもらった際に、クランクの精度が悪いと言われていました。微々たるものだと思っていました。
チェーンの外れたDAHONのクランクを真上から見てみると、明らかにクランクが曲がっています。
これは精度が悪いとかのレベルではありません。チェーンが外れるのも納得です。この時点で心が折れました。
近くのスタッフに声を掛け、メカトラブルなのでリタイヤする旨を告げます。さすがに、走るのは無謀と判断しました。
ひろ父さんは引き返してくれたらしく、心配してくれて進もうとしません。
「大丈夫です、先に行って下さい!」と、言って精一杯の笑顔を作ったつもりでしたが引きつっていたでしょうね(笑)
ひろ父さんに出発してもらい、声を掛けたスタッフにどうすればいいか訪ねます。しかし、明確な返事はありません。
「聞かないと分からない。」「何とかなりませんか?」「エイドまで行けばメカニックが居ます。」
いや、クランク曲がってる自転車で走れるか?しかも、この視界の悪い雨の中を走らそうってか?
この辺りからスタッフに違和感を感じるようになりました。これは拉致があかない。
「もう、結構です。」と告げてその場を後にし、止めてあったDAHONをもう一度じっくり見直してみます。
チェーンは外れてガッツリ食い込んでいます。少し引っ張ったぐらいではビクともしそうにありません。
このままでは自転車をかついでエイドステーションまで行くか、回収車を探すしかありません。
曲がったクランク。食い込んだチェーン。役に立たないスタッフ。エイドステーションにはメカニック。
うん、一か八か試してみよう。ってことで、曲がっているクランクを蹴っ飛ばして(踏みつけて)クランク修正!
手で曲がるか確かめてみましたが、ビクともしなかったので荒業です。良い子はマネしないでね(・ω<) テヘペロ
こうなったら、意地でも直すしかありません。フレームにキズがつくかもしれませんが、チェーンを引っ張り上げます。
何度か力を入れて引っ張っているうちに、チェーンが動きだしました。躊躇せずに一気に引き上げチェーンを張ります。
やっぱりクランクは曲がっているので、チェーンが波打って動いています。それでも、何とか走れそう。
ここで止まるぐらいならエイドステーションまで走ってメカニックの人に見てもらおうと思いリスタートです。

伯方島SCパークに到着すると初のエイドステーションです。でも、これ実は違っていたんですよね。
私がエントリーした110kmコースの第1エイドは伊予銀大三島保養所です。伯方SCは第4エイドになるんですね。
コースを頭に入れていなかったし、寒かったしで伯方SCで休憩を取ります。パンやらレモンジュレを頂きます。
先行しているひろ父さんを探しますが見当たりません。あっち、こっちを歩き回って探します。やっぱり居ない。
伯方島SCのエイドの出口では、ペーサーとなるスタッフが参加者を整列させて待機しています。
ペーサーが居て、待機させてるって事は先行していないって事?トイレとか行ってるのかな?
またウロウロしていると、四国の中央さんが声を掛けてくださって合流。一緒にひろ父さんを探します。
ペーサーが待機している辺りを重点的に探しましたが見当たりません。やっぱり後ろかな?という事で下がります。
しばらくすると、待機していたペーサーが出発しました。思いっきり道を間違えて、警備員が慌てていました。
うーん、何だか荒い大会だなぁ(;´∀`) さて、肝心のひろ父さんを探せ!の途中でしたね。
目の前を何人もの人達が通って行きますが、ひろ父さんの姿は見えず。暫くすると、こうじさん・masaruさんと合流。
ここで偽まっつー事件を聞かされて大爆笑!やっぱりね、こうじさんは何かやってくれますね(・∀・)ニヤニヤ
とりあえず、前に進もうって事になりここから4人の旅が始まります。

チェーン落ちに悩まされながら、なんとか進んで本来の第1エイドステーションの伊予銀行大三島保養所に到着!
ここで取引先のY社長と偶然にも遭遇。遅刻ギリギリで到着していたので、会えないと思っていたので嬉しかった!
お互いに励ましあって、私達はエイドステーションを後にしてアップダウンの激しいコースを進みます。
もちろん、坂はきつい。でも、それ以上にチェーントラブルがきつい。この日だけで7~8回はチェーン落ち。
最後のほうは直すのも手馴れてきて3分ぐらいで復旧していました(笑)
チェーントラブルで止まる⇒直して皆を追いかける⇒チェーントラブル⇒追いかける・・・これの繰り返し。
ようやく雨が上がりだした頃に第2エイドステーションの大三島支所に到着しました。

ssa-2.jpg

3杯おかわりしたった(*´Д`*)

この辺りから空腹に見舞われるのですが、イマイチがっつける補給食が見当たらない。飴ばっかり食べてました。
大三島支所を後にして進んでいると、またもやチェーントラブル。仕方ないので、路肩に止めて直します。
すると沿道で応援してくれていた地元のおばさん達が駆け寄ってくれて、次々に声を掛けてくれます。
「大丈夫?」「走れる?」「誰か呼んでこよーか?」などなど。皆さん、心配してくれて凄く暖かかったです。
修理の最中には「暑いやろうけん、扇いであげる!」と言って、見ず知らずの自分をずっとウチワで扇いでくれました。
修理も終わり、お礼を告げてリスタートです。「頑張ってー!」と、ずーっと応援の声が聞こえてきました。
その後も何度かチェーントラブルで足止めを食らっていたのですが、スタッフは誰一人声を掛けてきません。
一般の参加者の方や、沿道の応援の方が心配して寄ってきてくれます。このあたりで、違和感が疑問になりました。
「STAFF」と書かれたオレンジ色のビブを着ている人達を観察してみるのですが、この人達は何の為に居るの?
明らかに危険行為をしている参加者を見ても何も言わない。スタッフ同士で2列3列で喋りながら走っている。
スタッフが知り合いであろう一般参加者をトレインで牽いている。声を出すわけでも無く、ひたすら走っている。
この「STAFF」ビブを着た人達の役目が何なのか、誰か真剣に教えてください(;・∀・)

愚痴はこれぐらいにして続きです。
チェーントラブルの後には剛脚MTBライダーさんのトレインに無賃乗車させて頂きました。おかげ様で32km/h巡航。
第3エイドの多々羅しまなみ公園にあっという間に到着。MTBライダーさんにお礼を告げ、待ちに待った昼食です。

ssa-3.jpg

すっげー、並んでるんですけど・・・(;´Д`) まぁ、仕方が無いので並びましょう。
順番になり一口サイズの練り物を少々と、お弁当と塩アイスを頂きます。お腹が空いてたのでお弁当に期待♪

お弁当、オープン!!!(・∀・)


・・・・・え?・・・これだけ!?(´・ω:;.:...  

弁当の中身はおにぎり2個とウインナーとからあげが1個ずつ。しかも冷たい・・・。せめて味噌汁が欲しい。
文句言っても仕方ないのでお弁当を頂きます。で、5分で完食。ひもじいので塩飴を食べます。
そして、この辺りから左の膝に痛みが伴うようになってきます。痛いけど、走れないという程ではありません。
何とかごまかしながら走る事にしましょう。そして、もう一つ異変というか消息のつかめないひろ父さんから連絡が!
どうやら、ずいぶんと先行しているようですでに伯方島SCのエイドステーションに居るとの事でした。
この時点では意味が分かりませんでしたが、後で話を聞いて納得。詳しくはひろ父さんのブログを読んでね♪
ひろ父さん、私がリタイヤしたものだと思っていたようで留守電にメッセージ入れてくれていました。
何とかトラブルに見舞われながらも、皆で走っていますと伝えてもらい一安心です。そんな訳でリスタートです。

痛みが走る左膝を騙しながらペダルを回して進みます。第4エイドステーションの伯方島SCでレモンジュレの補給。
午前中にここのエイドステーションは堪能したので、早々に切り上げて最後のエイドステーションを目指します。
よしうみバラ公園に向かう途中でもチェーントラブル。こうじさんに「もう、チェーンはええよ!」って笑われました。
そして、この辺りで左膝の痛みが限界にきます。第5エイドステーションの吉海バラ公園に到着です。
エイドステーションでのおもてなしも早々に、救護班のテントに向かいます。看護師達は談笑中・・・。

sin「すみません、左の膝が痛いのですがテーピングとか固定出来無いですか?」
看護師A「あ、じゃあとりあえず座ってください。」
看護師B「先生ってどこ行ったんやろか?」
看護師C「あっちの方に行きよった事なーい?」

・・・だめだ。何か、ダメそうな気がする。今までのスタッフの事もあって、信用が出来ません。

sin「先生居ないんだったら結構です。」
看護師A「すぐに戻ってくると思うから、大丈夫ですよ?」
sin「いや、本当に結構です。すぐに出発しますんで。」

救護のテントを離れるとドクターらしき人が帰ってきました。いや、イベント中にふらふら席を外すなよ?
その後、看護師の方が声を掛けてくれましたが断りました。申し訳ないけど、雰囲気的に信用出来ませんでした。
たかが応急処置ぐらいと思うかもしれませんが、あそこで見てもらうぐらいなら痛みを我慢して走ります。
そのほうがよっぽどマシだと判断したからです。そんな訳で痛みをこらえてリスタートです。残りは僅か!

来島海峡大橋を渡り、今治市内に帰って来ました。あぁ、もう少しでゴールだ・・・。とか、思ってからが長い!
無駄に市街地を走らせるから信号にダラダラと何回も引っかかって無駄な足止めを食らう。
最後の最後までアップダウンのあるコースで無駄に体力を奪われる。正直、走っていてもオモシロくない。
サンライズ糸山でゴールにして欲しい。今治の市街地を走らせる意図が全く理解出来ません。
それでも、何とかメイン会場に到着してゴールです。諦めなくて良かったー(;´∀`)
程なくしてひろ父さんも合流して、偽まっつー事件やひろ父さんフライング事件などの真相を聞きます。
ひろ父さんとは早々にお別れして、お目当てのサザエめしを貰いに行きます。意外と量が少ないのね・・・。
と、文句ばっかり言ってましたがイベントとしては大変楽しかったです。晴れだったらなおヨシ!

ssa-4.jpg

最後にmasaruさんとFUNRIDEの表紙を飾って、サイクリングしまなみ2013は終了です。
写真を見ての通り、メイン会場もグチャグチャです。高級バイク達の泥まみれの姿は見てたら悲しくなりました。
来年は1万人規模の大会になるそうですが、どのような大会になるのか今から楽しみです。
来年の本大会ではCAAD10で暴れまくってやりたいと思います(`・ω・´)

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Comment

Name - デリオ  

Title - 

お疲れ様です。
このイベント、高速道路が走れるなんて
なんかいいですね~。
この日は僕も渥美半島ぐる輪サイクリングとゆう
サイクルイベントに参加したけど雨が終始降り続いて
寒かった~!

みかんジュースの蛇口.何これ?
めちゃくちゃ気になります。
2013.10.25 Fri 20:15
Edit | Reply |  

Name - sin  

Title - 

デリオ様

雨と強風(向かい風)さえなければ、高速道路は最高だったと思います(;´Д`)
そちらも雨だったようですね。私も寒くてガタアタ震えていました(笑)

みかんジュースの蛇口知りませんか?
愛媛県では蛇口を捻るとポンジュースというみかんジュースが出てきます。
各家庭に水道とは別で、必ず一つみかんジュースの蛇口の普及が義務付けられています。



・・・なーんてね(´・ω・`)
2013.10.25 Fri 23:22
Edit | Reply |  

Name - ぱぱん  

Title - 

sinさん、こんにちは

まずはお疲れ様でした、そして、すみませんm(_ _)m
スタッフのひとりとして走った自分もスタッフ同士がつるんで2列で走っているのに違和感を覚えました。
自分は沿道で止まっている参加者の方々にはもれなく声かけしたつもりでしたが、まだまだ至らなかったところがたくさんあったと反省しています。

ぶっちゃけ1万人は無理でしょ、ですね(S本さん、ごめんなさい)
2013.10.28 Mon 08:43
Edit | Reply |  

Name - sin  

Title - 

ぱぱん様

サイクリングしまなみ、お疲れ様でした。
正直、STAFFにはがっかりしました。
ですが、ぱぱんさんのように声を掛けてくれるSTAFFも居たのであれば少し良かったと思えました。
STAFF全員がダメだったとは思わないです。すごく声を出して道案内してくれるSTAFFも居ました。
ですが、悪いところばかり気になってしまい課題が残る大会だなと思いました。

もし、自分がSTAFFをやったとしてもうまくはいかないんでしょうけどね。
愚痴ばかりになってしまいごめんなさい!
2013.10.29 Tue 00:07
Edit | Reply |  

Name - しがないサラリーマン  

Title - ふざけんなよ!!!

当日のスタッフは会社の命令で貴重な休日を潰されて強制的に連れて来られたボランティアの人たちです。自分もその一人でしたから。当日の午前三時から雨の中準備してました。大会に関する事前レクチャーなんて三十分ほど説明会があったくらいです。大雨にもかかわらず雨具すら持参対応です。昼食の弁当が出るということでしたが配給場所のさを示されることもなく、結局空腹で一日お手伝いをしていました。

こんな大会、正直迷惑です。
これから毎年、強制的にかり出されるわけなのです。

だいぶ前の記事になりますが、裏方に対する文句ばかり目に着きましたので書かせてもらいました。
2014.03.08 Sat 21:31
Edit | Reply |  

Name - sin  

Title - 

しがないサラリーマン様

まず、何にたいして「ふざけんなよ」とおっしゃっているのでしょうか?
当日のスタッフは会社の命令で強制的に連れて来られたボランティアスタッフ?

矛盾していると思います。ボランティアというのは自発的に行うものだと思います。なのに強制的に連れて来られた?それはボランティアでは無いと思います。

スタッフさんへの説明や配慮が足りない大会だったのいうのは文章から分かりましたが、参加者として私の言葉で言わせていただくなら「そんな事は関係ない。」

会社から強制的に参加するように命じられようが、説明が足りなかろうがスタッフとして参加したのであれば全力でやりきるのが当たり前で、全力でやりきったからこそ文句や愚痴が言えると思います。

しがないサラリーマンさんは過酷な状況の中でもスタッフとして役目を果たされたからこそ、コメントしていただけたのだと思います。とても貴重な意見だと思います。本当にありがとうございます。

ですが、一方でしがないサラリーマンさんのように全力でまっとうされなかったスタッフさんが居たのも事実だと思います。

裏方にたいする文句ばかり目に付く大会だったので、自分の思うままにブログの記事にしただけです。

ブログの記事も、こちらのコメントもすべて私の主観ですのであしからず。
2014.03.09 Sun 22:10
Edit | Reply |  

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